こんにちは!
阿部きょうこです☆
皆さんは「5次元コーチング(アートシフトコーチング)」って、聞いたことありますか?
仙道達也さんが、ご自身の経験から体系立てたコーチング手法なのですが、実は私も気になっていたのです!
そしたらね、友達の田澤里永子さんがFacebookで体験モニターの募集をしていたので、すぐに申し込みました(笑)
昨日が、その体験セッションだったのですが結論から言うと。。。
めっちゃ良かった!!!
これは、ぜひ皆さんにも体験してほしいです
りえこさんとの出会いは2013年
岡部明美ちゃんのLPL7期でのご縁でした。
私はお客様の紹介で、この講座を受講していましたが、当時りえこさんは運営側で入っていていました。
そして私が初めて、オーラソーマに触れて診断していただいたのも、りえこさんでした。
(彼女は魂・こころ・身体の声を紐解く専門家としてヒーリングサロンを運営している方です。)
当時の私は高級クラブのママという立場で、バリバリ夜の仕事をしていました。
目の前の現実がすべて。
仕事も順調で、やりがいと充実感を感じていました。
しかし一方で、卵巣嚢腫や子宮内膜症を患い、そして腰痛にも悩まされていました。。。
今ではその原因がはっきりと分かっています。
婦人科系の病気に罹ったのは、自分の女性性を否定していたから。
腰痛は運動不足からくる筋力の低下から。
当時は、どこへ行くのもタクシーでしたから、ほぼ歩かない生活をしていましたので(苦笑)
そして私は仕事でもプライベートでも、心を開くことなく鎧を着て常に戦っていました。。。
2012年8月に三浦海岸で開催された明美ちゃんのワークショップに参加した時に引いたカードが、まさに「FITHING」でした。
解説の言葉から抜粋:「私たちは、人びとを脅して追い払えば、傷つけられることをもっと避けることができると考えています。実際は、その逆です。傷を鎧で覆い隠すことで、私たちはその傷が癒されるのをじゃましているのです。」
「あなたが愛のなかに入れさえすれば、そこに愛はあふれるほどあり、あなたの手に入るのです。自分を許すことから始めましょう。」
私は子供の頃から父に対する怒りを、長年に渡りずっと握りしめていました。
夜の華やかでキラキラした自分が脚光を浴びるほど、自分の心の傷を見せたくなくて、傷なんてないふりをしてみたり。
自分の感情に蓋をして感じないようにしていました。
それが拗らせている原因だとも知らずにね。。。
2012年8月に明美ちゃんのワークショップをきっかけに、私自身の心を癒す旅(ジャーニー)が始まったのですが、扱う内容が広すぎるし深すぎる。。。
仕事をしながら他の学びにも参加していたので、真剣に自分の心と向き合うことになったのは2020年のコロナ禍がきっかけでした。
りえこさんの5次元シフトコーチングは鳥肌立ちまくり(笑)
さて、いよいよ本題に入ります(笑)
このコーチングは、現状を丁寧にヒアリングするところから始まりました。
実は私も他でコーチングを学びましたが「コーチングって何?」というモヤモヤが残っていたのです。
(カウンセリング、セラピー、コンサルティングとの違いはわかるけど、なんだか腑に落ちない。。何が違うの?)
そして今日本で流行っているコーチングは、どこか本質が抜けているように感じていたのですが、その理由が明確に腑に落ちたのです!!
更に、りえこさんの得意分野でもあるオーラソーマの観点からのアドバイスも貰えて、めっちゃ腑に落ちた!
改めて「自分の無意識って凄い!」と、確信が高まりました
私がイメージした色は、ピンク×ターコイズブルー。
これは、ヴィーナスの誕生のボトル。
(性格の中の様々なレベルの統合)
私が生まれた日の神様も金星のヴィーナスなのよね〜
まさにシンクロ!
今の私をサポートしてくれるのが、このボトルなんですって
大天使 ガブリエル
( 魂の意識または真のオーラと自己との整列統合)
私の魂が向かう方向性と、私が大切にしている「美しさ」が明確になったことが本当に嬉しい
5次元を体験するワークの感想
5次元を体験するワークが、とても面白かった!!
これまでもエネルギーワークは色々とやってきましたが、このワークで感じた身体の体感が凄い
(今日も自分でワークしました。というか不思議としたくなるの。笑)
今回は1つのワークということでしたが、他にも30個以上あるらしい!
これは気になる!!!
今回の気づき
・良い人でいようとしないこと
・これまでの人生を受け入れること
・自分の愛の大きさを自覚すること
・女性の「自立」と「愛」がテーマ
・自分の経験から分かち合う(メッセンジャー)
・自分を信じて宇宙に委ねる
5次元の自分からセルフイメージを上げていきま~す
(^O^)v
まだ体験セッションしていると思いますので、ご希望の方は田澤里永子さんに連絡してみてくださいね☆
(阿部きょうこの紹介とお伝えすると、良いことあるかも!? 笑)
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