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春分の日を過ぎると元気になる私!?(笑)

昨日の3/21(木)は春分の日でしたね♪

毎年、1月は新年を迎えウキウキ気分で、2月は旧暦で新年を迎え、3月に入る頃から、なんとなくペースダウンを感じていました。

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ちょうど春分の日ぐらいになると気温も上がり、春らしくなってきますよね♪

新芽が出てくるように、カラダも軽やかになってくるタイミングもあるのかも知れません(笑)

エネルギーも、どんどん軽やかになっていくのを感じています。

そして、春分の日は12星座のサイクルのスタートでもあるのです。

2019年3月21は春分の日に加えて、満月を迎えました。

この満月が特徴的なのは、4月に再び天秤座の満月がやってくるという、二回連続の満月によって天秤座がとても強調される時期であること。
牡羊座を読み解くと、忘れていた自分を思い出す原点回帰

春分から牡羊座シーズンのテーマである「個としての自分」を再認識するわけですが、今年はいつも以上に本質的な自分、原始的とも言うべき本能的な自分へと原点回帰するのではないかと思います。

天秤座を読み解くと、自己認識が変わると対人関係のフォーメーションが変わる

自分がどうありたいのか」「自分はどう生きたいのか」その主張と行動にともなって、他者との関係性がどんどん動いていきます。

・自分に正直に生きるを本気でやってみる時
社会で活躍していても、社会に居場所を見つけられなくても、どちらも「自分を生きることのむずかしさ」という問題を抱えています。
「自分ってなんなんだろう」「この世界でどう生きていけばいいのだろうか」と、人生に自問する人たちが増えたのはちょうど7年ほど前、天王星が牡羊座に入った時期でした。

きょうこ
私も2010年11月から学び始めて、自己探求を続けているのですが、天王星の影響を受けていたと思えば納得です(笑)

そんな時代に生きる私たちは、春分を機にいまいちど「個としての自分」の衝動に正直に生きること、そして、とにかく行動してみることが求められています。

いずれにせよ社会やシステムに合わせて最適化された「いびつな自分」をつくり、そこで生じるストレスをひたすらケアするような生き方ではなく、「自分の本質」にド直球で挑み、そこで向き合うべき社会問題に根底から取り組むことが重要です。

牡羊座のシーズンは、馬鹿正直のド直球。着地点は考えずにやってみよう!が合言葉です。
(かとうゆかさんのブログから、私が響いた箇所を抜粋してます)

この時間、私のブログの写真の自然のクロッカスのように、自分に正直に生きてみようと思います!!

ワクワクしてきた〜✨o(^-^)o

この記事を書いた人

きょうこ

きょうこ

阿部きょうこ

現在、六本木のクラブでママちゃんやってます
(源氏名:村上純)

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